PythonRun Portal

サーバーON/OFF・アプリ登録・ファイルアップロード

稼働環境

稼働中のユーザー別コンテナと、稼働中アプリ/プロジェクトの一覧

稼働中アプリ / プロジェクト

状態プロジェクトID表示名種別ユーザーエイリアスポートPID

アプリケーション一覧

利用できるアプリを選択してください(エイリアス経由で開きます)

MCP一覧

利用できる MCP サーバーを選択してください(Streamable HTTP / エイリアス経由)
接続用 JSON サンプル(そのままコピー可)
社員IDの箇所だけ書き換えて利用してください。
"deepresearch-remote": {
  "type": "streamable-http",
  "url": "https://pythonrun.eastus2.cloudapp.azure.com/apps/app-1783913092/mcp",
  "headers": {
    "Cookie": "portal_uid=あなたの社員ID"
  },
  "disabled": false,
  "timeout": 3600,
  "alwaysAllow": []
}
※使用するアプリケーションによっては、URLが https://pythonrun.eastus2.cloudapp.azure.com/apps/proj-*************/mcp でないとダメな場合があります。

サーバーON/OFF(プロジェクト)

/apps/<project_id>/
状態
読み込み中...
新アプリ管理
新規作成時はここに配置
0
実行・停止ログ(サーバーON/OFF)

                

MCP登録

MCPサーバーのZIPを登録し、自動で app_type=mcp を設定します(start は手動)
依存は requirements.txt を pip install します(file モード固定)。登録後は「サーバーON/OFF」で start してください。

            

アプリ登録(ZIP)

/api/projects/*
詳細設定(通常は変更不要・既定値のまま登録できます)
空欄の場合は ZIP 展開先のルートを実行フォルダとして使います。
pip 設定
pip 対象フォルダ(任意)
pip_dir/requirements.txt を使用します。ZIPに同梱するか空欄で運用してください。
この名前はブラウザに保存されます。サーバー側の project_id は変わりません。


          
実行コマンドの入力に迷った場合は、下のテンプレートを選んでコピーできます。
※ `$PORT` は Portal 側で自動設定されるため、通常はそのまま使えます。
例)Streamlit: streamlit run home.py --server.address 0.0.0.0 --server.port $PORT --server.headless true

ログ確認(最新10件)

/api/projects/<id>/logs
一覧からログを選ぶと、内容(tail)を表示します。

              
解析結果

            

システムリソース

CPU・メモリー使用率/過去7日間
CPU メモリー
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